(2015年秋~2018年10月)日本ブラジル中央協会 文化交流委員会

 

連載エッセイは2015年秋に開始されました。皆様方の多大なるご協力を得て、2018年10月までに、126本に達しました。そこでどのような内容のエッセイ・レポートが執筆されているのかがすぐにわかるように分類リストを作成しました。必要に応じてご活用いただきますようお願いいたします。

スポーツ交流
文化交流・文化理解
国民性理解・ブラジル理解
日系コロ二ア
駐在時代の思い出
駐在役立ち情報
ブラジルでのビジネスお役立ち情報
治安
歴史・地理
訪問記・印象記

 

 

「スポーツ交流」

連載46:田尻慶一氏 「イパチンガの柔道」

連載52:関根隆範氏 「柔道教育を通じた、未来の国ブラジルの進化

連載55:関根隆範氏 「ブラジルの柔道の歴史

連載58:関根隆範氏 「ブラジル講道館の歴史

連載60:名井良三氏 「空手とブラジル

連載73:桜井悌司氏 「ラテンサッカーと私

連載91:山下日彬氏 「ポス・リオ・オリンピックに思う

連載102:堤壽彦氏 「日伯剣道110年の絆

 

「文化交流・文化理解」

連載35:日下野良武氏 「熊本地震とブラジル

連載43:川上直久氏 「ブラジル・ポ語四方山話

連載45:田所清克氏 「ブラジルを表徴するカシャサ―ブラジル史をも作り変えた国民酒

連載48:桜井悌司氏 「私のラテンアメリカ教授法」その1

連載49:田所清克氏 「民衆の一大祭典:フェスタス・ジュニーナス」前編

連載51:桜井悌司氏 「私のラテンアメリカ教授法」その2

連載56:田所清克氏 「ブラジルの一大祭典:サンジョアン祭り」後編

連載65:桝井貞次氏 「大阪・サンパウロ姉妹都市協会の活動を通じて感じたこと

連載67:桜井悌司氏 「サンパウロ・ジャパンハウスのチャレンジ

連載70:丹羽義和氏 「ブラジルの日本語教育 -拡大、多様化する日本語教育

連載74:村上裕美子氏「今後のブラジル留学のあるべき姿について

連載78:杉浦和子氏 「ブラジルに長唄を普及させる

連載79:五十嵐早苗クリスチーナ氏 「ビラ・ローボス・サンパウロ州立図書館への日本語図書寄贈

連載84:桜井悌司氏 「日本におけるラテン・フェステイバルについて

連載86:日下野義武氏「ブラジルでの日本語教育は両国のためになる

連載87:田所清克氏「ブラジルを表徴する国民食とは?フェイジョン

連載88:塚本恭子氏 「未来への種まき

連載90:桜井悌司氏 「ブラジル・メキシコ・スペイン短期語学留学の心得

連載93:桜井悌司氏 「ブラジルの州・市と日本の都道府県市町村との姉妹都市関係の特徴

連載95:後藤猛氏  「リオ・グランデ・ド・スール州のワインとカシャサ

連載96:塚本恭子氏 「ブラジルと日本の映画、TVドラマの制作現場

連載97:丹羽義和氏 「ブラジルの日本語教育 その2

連載99:桜井悌司氏 「日本の大学とブラジルの大学との留学交流について

連載101:神戸保氏 「ブラジルに若者を送り続ける意味

連載116:丹羽義和氏「ブラジルの日本語教育」最終回

連載118:桜井悌司氏「全国のブラジルとの友好団体

連載126:田所清克氏「ラテンアメリカ最大の国立博物館 灰燼に帰す

 

「国民性理解・ブラジル理解」

連載1:「ブラジルを理解するのは何故難しいのか―距離感と面積

連載2:「ブラジル水滴論

連載3:「ブラジルとブラジル人を日本人に理解させるのには

連載4:「イタリアを知ればブラジルもわかる

連載5:「変化に強くなる―即興力強化の勧め

連載14:「ダメ元の勧め

連載19:「今は何が幸福かわからない

連載21:「サンパウロ・ゲイパレード

連載24:「ブラジル人とチリ人

連載26:「ブラキチ・アンチーゴとブラスキ・ノーヴォ

特別寄稿:寺本将人氏 住友商事 「海外事情 オーパの国、ブラジル

連載30:「ブラジルを知りすぎると?

連載34:川上直久氏 「ブラジル人とは

連載54:田中美果氏 「ビジネスを通じて感じるブラジル人のプライドの高さ

連載62:伊豆山康夫氏 「ブラジルの人々

連載64:桜井悌司氏 「ラバジャット事件で考えたこと

連載83:伊豆山康夫氏「ブラジル新労働法に思うこと

連載119:桜井悌司氏 「ラテン世界でアミーゴをつくるには

 

「日系コロ二ア」

連載11:「ブラジル文化福祉協会(文協)での人材育成セミナー

連載69:茂木真二氏・千葉明子氏「在日ブラジル人コミュニテイに私たちができること

連載80:桜井悌司氏  「フェスチヴァル・ド・ジャポン(日本祭り)のこと

連載103:桜井悌司氏 「在ブラジルの県人会について考えたこと」前編

連載104:桜井悌司氏 「在ブラジルの県人会について考えたこと」後編

 

「駐在時代の思い出」

連載13:「ロータリークラブで学んだこと

連載17:「ブラジルでのお勧め旅行―バスツアー

連載25:「サンパウロ日本産業見本市の思い出

連載27:「ブラジルでの講演行脚から得たこと・学んだこと

連載29:「ウジミナス製鉄所業績発表会に参加して考えたこと

連載31:金岡正洋氏「ブラジルの光と影その1

連載39:金岡正洋氏 「ブラジルの光と影その2

連載40:儘田哲夫氏 「優しいブラジル人

連載42:桜井悌司氏 「ブラジル日本商工会議所での思い出

連載47:金岡正洋氏 「ブラジルの光と影その3

連載53:川崎代治氏 「リオのカーニバル事始め

連載59:後藤猛氏  「ブラジル生活を振り返って

連載61:桜井悌司氏 「在サンパウロ外国商工会議所に学ぶこと

連載120:筒井茂樹氏 「エリゼール・バチスタ氏の思い出

 

「駐在役立ち情報」

連載6:「サンパウロ駐在生活の楽しみ方

連載23:「サンパウロの主要通りの由来から歴史を学ぶ

連載28:「駐在は家族帯同か単身赴任か?

連載50:井上徹哉氏 「ブラジルの幼児教育事情

連載106:桜井悌司氏 「駐在員と為替レート

連載114:上島英郎氏 「ブラジルにおける日常生活の不便さについて

連載115:山岸照明氏 「マナウス日本人学校生徒に教える

 

「ブラジルでのビジネスお役立ち情報」

連載7:「ブラジルやラテン世界でフラストレーションなく仕事をする方法」

連載8:「ブラジルの新イメージ浸透作戦」

連載9:「ブラジルでうまく取材するには」

連載10:「万国博覧会とブラジル」

連載16:「投資誘致とブラジル」

連載18:『ブラジル企業は「企業の社会的責任活動」に熱心』

連載20:「サンパウロ見本市事情」

連載22:「観光振興とブラジル」

連載33:澤田吉啓氏 「日本の食に貢献するブラジル産品は?」

連載37:澤田吉啓氏 「日本の自動車にエタノール燃料の選択を」

連載57:山下日彬氏 「多勢に無勢にどう対処するか」

連載63:山下日彬氏  「ブラジルで損せぬ方法前編-財務諸表で見えない巨額損『見える化』のすすめ」①

連載66:山下日彬氏 「ブラジルで損せぬ方法-財務諸表で見えない巨額損『見える化のすすめ」②

連載71:山下日彬氏 「ブラジルで損せぬ方法(3)-財務諸表で見えない巨額損『見える化』のすすめ」

連載75:山下日彬氏 「今こそ価値修正付利子を廃止してほしい」

連載76:桜井悌司氏 「ブラジル・中南米の情報を日本語で調べるには」

連載85:岩尾陽氏  「ブラジル銀行日本支店開設物語」その1

連載89:山岸照明氏 「マナウスフリーゾーン」

連載92:岩尾陽氏  「ブラジル銀行日本支店開設物語」その2

連載94:桜井悌司氏 「いかに投資誘致セミナーを成功させるか?」

連載98:岩尾陽氏  「ブラジル銀行日本支店開設物語」その3

連載100:岩尾陽氏 「ブラジル銀行日本支店開設物語」その4

連載104:岩尾陽氏 「ブラジル銀行日本支店開設物語」その5

連載109:岩尾陽氏 「ブラジル銀行日本支店開設物語」その6

連載110:筒井茂樹氏「ブラジルでビジネスを成功させるため経営戦略」前編

連載111:桜井悌司氏「在サンパウロの外国商工会議所比較」

連載113:筒井茂樹氏「ブラジルでビジネスを成功させるため経営戦略」後編

連載117:岩尾陽氏 「ブラジル銀行日本支店開設物語」最終回

連載121:辻本希世氏 「ブラジル大統領選挙にまつわる話」

連載123:桜井悌司氏 「ラテンアメリカの輸出振興・投資誘致機関の概要」①

連載124:川上直久氏 「セニブラ四方山話」その1

連載125:桜井悌司氏 「ラテンアメリカの輸出振興・投資誘致機関の概要」②

 

「治安」

連載12:「サンパウロでサッカー見学の際に心得るべきこと」

連載15:「治安について考える」

 

「歴史・地理」

連載41:田所清克氏 「ブラジルの食人風習を識る」前編

連載44:田所清克氏 「ブラジルの食人風習を識る」後編

連載68:山岸照明氏 「アマゾン河」

連載72:山岸照明氏 「アマゾン河 Ⅱ」

連載77:山岸照明氏 「アマゾンのゴムブーム 前編」

連載81:田所清克氏 「西アフリカの民族文化の様相を呈するサルヴァドール」

連載82:山岸照明氏 「アマゾンゴムブーム 後編」

連載107:田所清克氏「ブラジル理解の一助となるインデイオ言葉=トゥピー語 前

連載108:田所清克氏「ブラジル理解の一助となるインデイオ言葉=トゥピー語 後

連載112:田所清克氏 アフリカの熱帯サバンナの景観を呈するセラード(cerrado)

 

「訪問記・印象記」

連載32:小川善久氏 「音楽は国境を越える?」」

連載38:小川善久氏 「リオで見たブラジルの底力!」

連載36:山下日彬氏 「EMBRAER工場見学に参加して」

連載123:小川善久氏 「ブラジル移民110周年に向けて『百と十年の轍』を熱唱」

なお連載1から30までの執筆者は、桜井悌司である。