講 師: アントニオ・カブラウ先生
(ブラジル、リオデジャネイロ州立大学教授・連邦検察庁検事)
演 題: 比較法的観点からみたブラジル民事訴訟の現代的課題

  • 日 時:2018年10月11日(木) 16:30~18:00
  • 会 場:慶應義塾大学三田キャンパス 南館D2102会議室
    〒108-8345東京都港区三田2丁目15-45 TEL 03-5427-1541
  • 講 師: アントニオ・カブラウ先生(ブラジル、リオデジャネイロ州立大学教授・連邦検察庁検事)
  • 演 題: 比較法的観点からみたブラジル民事訴訟の現代的課題
  • 言 語: ポルトガル語、日本語逐次通訳付
  • コーディネーター:三上威彦(武蔵野大学法学部教授)
  • 討論者: 工藤敏隆(慶應義塾大学法学部准教授)、芳賀雅顯(慶應義塾大学大学院法務研究科教授)
  • 通 訳: 前田美千代(慶應義塾大学法学部教授)、ホベルト・カラベト(Licks特許法律事務所弁護士)
  • 注 記: 本シンポジウムは慶應義塾大学法学部・大学院法務研究科と石川明記念手続法研究所との共催のため、参加者は手続法関係者を優先させていただきます。また民事訴訟法の高度な専門的内容を小規模会場に於いてディスカッション重視で行うものです。参加申込にあたっては、この点十分ご留意いただきますようお願い申し上げます。
  • 参加費:  無料
  • 参加申込: 参加ご希望の方は、2018年9月26日(水)までに、
    日本ブラジル法律・文化協会: jblc@jmatsuda-law.com 宛メールにて、氏名、所属団体、役職を明記の上お申込みください。応募状況等を勘案し、ご参加の可否については10月5日(金)までにメールにてご連絡させていただきます。